ネットワークビジネスの勧誘方法の常識を覆す

   

あなたがネットワークビジネスをしていて最大の悩みと感じていることは、ネットワークビジネス特有の勧誘方法ではないでしょうか?ネットワークビジネスでは常識と思われている声掛けですが、あなたが100人に声をかけたとしたら、何人の人がネットワークビジネスに興味を持ってくれるでしょうか?もしかしたら1人も見つけられない、ダウンラインにもつなぐことができない、、、そんな人もいるかもしれません。

 

あるいは100人に声をかけるどころか2~3人に声をかけて断られただけで「自分には向いていないかも」と途中で挫折してしまう人もいるかもしれません。この声掛けをしなくても、最初からネットワークビジネスに興味のある人だけを勧誘することが出来たら、ストレスもなく精神的負担を大幅に減らすことができます。

 

ネットワークビジネスで中々組織を作れない、大きくできないのには理由があります。それはネットワークビジネスに対する世間のマイナスイメージが強いからです。マスコミによる悪徳業者の事件報道により、マルチ商法=ねずみ講という間違ったイメージが定着しているからなのです。ネガティブな先入観を持っている人に対して一生懸命アプローチしても上手くいくはずがありません。最悪の場合友人関係を壊してしまい、友だちを無くしかねません。

 

 

学生まで勧誘していませんか?

あなたはネットワークビジネスに勧誘されたことがありますか?私は専業主婦なので親しくお付き合いをしている人がそんなに多くはありませんが、子供の同級生のお母さんなどから声をかけられることが多く、学校などでたびたび顔を合わせることを考えると無下に断ることができずに困ったことがあります。お茶会に参加したり、時にはわざわざ家まで来て製品の説明をしていかれる方もいらっしゃいました。その時は付き合いで一つくらいは買っても自分から「欲しい」と思うものではないのでリピートはしませんでした。

 

今は若い方の間ではSNSなどを使った勧誘の事例が増えているそうです。就職難に悩む学生や社会的に未熟な新入生が標的になっているようで、就活中の学生には「人脈が広がって就活には有利になる」とか「就職しなくても勝ち組になれますよ」など、新入生には「高収入のアルバイトがあるよ」と声をかけ勧誘することが多いようです。

 

学生を勧誘するのは特商法違反になるのでは??? と思われがちですが、業界の自主基準として確立されているのであって特商法に規定があるわけではありません。

 

「日本訪問販売協会」の連鎖販売取引に係る自主行動基準に以下のように記載してあります。

取引の相手方として不適当と考えられる者への勧誘について
加入者が未成年者、学生、成年被後見人、被保佐人、被補助人などビジネス活動を行う
者として不適当であると考えられる者への勧誘を行わないよう、周知徹底を図るものとする。

 

学生は本文である学業がおろそかにならないようにという配慮で「ビジネスを行うものとして不適当であると考えられる者」ということです。この自主規制ができた背景にはかつて悪徳マルチ商法が学生の友だちネットワークを利用したため、多くの被害者が出てしまったという経緯があります。

 

このように詐欺まがいな商法や、マスコミによる必要以上に反感に満ちた報道等によってネットワークビジネスの評判が悪くなってしまい、対面式での勧誘方法では中々話を聞いてくれる人すら見つからないという状況もあります。その上人脈もなくお友達や家族もそれほど多くないとしたらどうやって組織を作っていったらいいのでしょうか?いっそのこと、ネットワークビジネスで権利収入を得るなどということはあきらめた方がいいのでしょうか。

 

 

結果が出ないとお悩みの方は、やり方を変えてみましょう

 

対面式のネットワークビジネスで楽しく順調に活動できている人ならいいのですが、私も以前経験したように、もしかしてリアル対面式でお友達や知人を勧誘するプレッシャーに疲れ果てていませんか?そしてついに口コミする相手がいなくなり、抱えた在庫のことを思うと夜も眠れなくなったりして、憂鬱でネガティブな気持ちになってはいませんか?気を取り直してミーティングに出席しても上手くいっている人たちの話を聞いていると「なんで私だけ上手くいかないんだろう」とますます落ち込んでしまったことはありませんか?

 

私の場合は他に相談できる相手もいないので、アップに辛い胸の内を打ち明けて見たのですが「あなたのやり方が悪いんじゃないの?」と本気で話を聞いてくれる様子もなく、冷たい返事が返ってきただけでした。そんなことを繰り返しているうちに口下手で口コミが上手くできない私は「ネットワークビジネスで成功するなんて夢のような話」と思うようになっていました。

しかしその後、幸運にも口下手の私にもできるネットワークビジネスを見つけました。それはインターネットで集客する方法です。苦手だった口コミの必要はなく、親しい友人やお友達を追いかけまわして嫌われる心配もありませんし、人脈が少ないことを気にすることもありません。

 

私が始めている在宅ネットワークビジネスは通勤時間が0分です。家から一歩も出ることなくミーティングやセミナーに出かけることもありません。メールやスカイプなどで仲間たちとの絆を深め、希望すれば毎日でも個人的な指導を受けられます。インターネットでの集客ノウハウは10年以上の実績と長年の経験のもとで構築されていますので、マニュアルの通りに進めていけばいいだけです。

 

しかし誰でも簡単にというわけにはいきません。最初は労動力の割には収入が少なく割が合わないように思いますが、そこを乗り切ると徐々に仲間が増えて収入も増えていきます。少しの工夫と継続で権利収入が構築されます。諦めることなくコツコツ続けることが成功者への近道になります。

 

 

ネットワークビジネスは「対面式の集客が常識」と思っていた私ですが、この在宅ネットワークビジネスに出会えたことで、自分が思っている常識を覆されました。今は誰にも気がねなく自分の好きな時間や家事のスキマ時間にビジネスをしています。今は高齢者の方もPCやスマホを講習会などで習得し上手く使いこなしている方も多くなっています。もうPCやスマホが無い生活は考えられませんね。今からでも遅くはありません。PCで稼げるスキルを身に付けて楽しくできるビジネスを始めてみませんか?

 

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