友達を勧誘して嫌われる心配のない安心の在宅ネットワークビジネスであなたが成功するまであたたかくフォローします

勧誘しないネットワークビジネスを ラベンダーグループで楽しもう♪

ネットワークビジネスは本当に権利収入を得られる仕事なのか

2018/05/08
 
この記事を書いている人 - WRITER -

ネットワークビジネスは権利収入を得られる仕事だということで、始めてからもう8年半ほどになります。最初はスズメの涙ほどの権利収入ですが、努力を続けているとじわじわ増えていくのが特徴です。労働には喜びがありますし、収入は確実で安心感があります。それに対して権利収入はそれほど安定感はありませんが、長時間拘束されなくてもお金が振込まれるという状態にもなり得るので、たとえ金額が少なくても「65歳より前にもらえる年金」のようでもあり、大変助かります。

 

権利収入、特にネットワークビジネスと聞くだけで「怪しい」「騙されるな」と警戒モードになる人が多いのは、製品はまあまあでも(これがダメならただのひとりもメンバーを増やせませんから)ちょっと信頼性に欠ける会社が多かったり、個々のディストリビューターさんの口コミのやり方や、参加した後のアップラインの対応がまずいケースのエピソード(あるいは愚痴)の方が、良い話よりも圧倒的に多いからです。逆に、ネットワークビジネスをメインの仕事としている人たちが権利収入で裕福な暮らしをしている場合も、羨望も混じってか、豪勢であればあるほど「なんか怪しい」ということになります。

 

バリバリ口コミしたり、「月収100万円が目標です!」と人前で叫んだり、ビジネスに成功するために、常に「ギラギラ」していなくてはならないのだったら、私は早々に沈没していたことでしょう。正直、私はこの在宅ネットワークビジネスとの出会い、今ささやかですが権利収入をいただける状況は、神様からのお恵みだと心底思っています。このビジネス、ネットは少々駆使していますけれども(ほんとに少々)、とにかく『ごく普通』で『平凡』な部類の仕事だと思っています。

 
ただし根気は必要です。どちらかというと、最初は強火で沸騰させて、後は弱火で煮込むといい感じに仕上がります。火力調整を誤ると焦げたり生煮えだったりして、食べられたものではありません。とにかくここ9年ばかりは、この在宅ネットワークビジネスを仕事として、地味に権利収入をいただき生活してきました。

 

ある程度構築された権利収入は、何もしなくても更に増えていく場合もあれば、息切れして下降する場合も当然あります。それで私がここで悟ったのは、

「何事も、エネルギーを注いた分だけの見返りがある」

 

ということ。頑張ったのに一銭にもならなくてリタイアしたという口コミ経験者の方々もいらっしゃると思いますが、その方々にはこのように聞いてみたいと思っています。

「一見エネルギーを注いでいるように見えても、内心は自分のしていることに否定的ではありませんでしたか?」
もしくは
「できる限りの努力を尽くしたと言えますか?アップが稼がせてくれると期待ばかりしていませんでしたか?」

 
物質的にも精神的にも断捨離マニアの私、お金も必要以上には要らないのですが息子のために貯金は必要です。また、時には必要としている人のためにささやかな寄付もさせていただきたい。だからといって、パートの仕事は楽しいけれど午前中だけでギブアップ。そういうわけで、在宅オンリーでできるネットワークビジネスからの権利収入に常日頃心から感謝している次第です。

 

クリックしてネ♪↓↓

 

この記事のライターはクミコ

 

 

この記事を書いている人 - WRITER -
Copy Protected by Chetan's WP-Copyprotect.