ネットワークビジネス副業の魅力は権利収入だけじゃない

      2017/08/11

ネットワークビジネス副業で本業の収入を超える権利収入を得られるチャンスを逃したら損です!
時間を切り売りして、働いた分のお金をいただくことを、『労働収入』といいます。ネットワークビジネスの『権利収入』を得られるようになるまでは、見合わないほどの努力や時間を要しますが、継続的に活動を続けることで数か月後、数年後には、仕事をしていない間も収入が得られるようになります。

わずかな投資で、お金の自由、時間の自由、そして健康、美、人間的成長が手に入ります。それに年齢、学歴、性別に関係なく誰でもできます。今、もっと収入を増やしたいと思うならば、転職か副業を考えると思いますが、副業の種類の選択枝のなかに、将来の保険だと思ってネットワークビジネスの権利収入を産む仕組みづくりを早いうちからしておくと安心です!

ネットワークビジネスへの偏見

ネットワークビジネスの会社は、日本国内だけでも4000社以上あると言われています。そして、ネットワークビジネスというと、こんなイメージを持つ人が多いんじゃないでしょうか?

拒絶、誤解、偏見、洗脳、騙される、詐欺、被害、ねずみ講、友達なくす、絶縁される・・・

ネガティブな先入観や思い込みなどから、ほとんどの人が表情を険しくします。

日本はネットワークビジネスの売上ベスト3に入っていますので、経験したことのある人もいるでしょう。ネットワークビジネスを過去に経験したことがあって、『辛かった。高かった。借金抱えた。失敗した。在庫抱えさせられた。うまくいかなかった。二度とやりたくない!』という人もいるかもしれません。

そして収入面においても、会社の給料は、翌月に入るのに、ネットワークビジネスの場合は、早くても3か月~6か月先です。遅ければ1年後など個人差があります。

・活動していても、収入の先行きが見えない。
・結果が出るまでに時間がかかる。
・初期購入セットがある。
・定期購入義務がある。

これが、一般的なネットワークビジネスの特徴です。
ふつうだったら、それを聞いたら誰もしたくないですよね?

それなのに、
・なぜネットワークビジネスをするのでしょうか?
・なぜ、ネットワークビジネスする人が多いのでしょうか?
・なぜ、毎年新しいネットワークビジネス企業が生まれるのでしょう?

それは、ネットワークビジネスの収入形態が『権利収入』という、素晴らしいメリットがあるからなんです。

例えば、本業の収入は一定ラインを保ちながら60歳定年まで働けたと仮定しましょう。60歳を過ぎてからは、委託職員か、なにかで収入が下がっていくか、または退職して年金が入るまでの間、収入が途絶えます。

日本の雇用制度は、終身制は崩れ始めています。危機感を誰もが周知の上ですよね。定年まで働ける保証はありませんし、倒産、リストラ、病気など、のほほんと暮らし続けると思っている人は少ないのではないでしょうか?

今のうちから副業でネットワークビジネスをしておくことで、最初は労力に見合わないほど、収入が少ないかもしれませんが、少しずつでも活動すれば、誰もが3年後、5年後先、本業の収入を超える権利収入がもらえる可能性を秘めています。それが、ネットワークビジネスのいいところです。

在宅ネットワークビジネスのメリット

労働収入で働いている人にとっては、もうひとつの副業として在宅ネットワークビジネスは低資本で、本業の合い間の時間に活動ができますし口コミも不要ですし、セミナー等で時間を割かれることもありません。

個人事業で自営業の方にとっては、
店舗なし。
従業員なし。
在庫なし。
集金なし。
配達なし。
なので、リスクがありません。

さらに、
・登録料無料
・更新料無料
・ノルマなし
・購買型なので自己消費のみ。

しかも高品質なものが低価格で、美と健康維持をサポートします。

権利収入が入るようになるまで最初は時間がかかりますが、長期的にみて収入が入ることをイメージすると、『権利収入』というものがどれだけありがたいか。ちなみに、在宅ネットワークビジネスは、次の世代(子供たち)へ権利収入を引き継ぐこともできるのですから、それはとても嬉しいことです!

さらにこのビジネスが私に与えてくれたのは権利収入だけではありません。多くの方とのご縁がつながり、出会うことができた「人」ビジネスの仲間たちがわたしは、とても大きな財産だと思っています。

 

本業のあいまのネット副業で権利収入を得る究極の成功法

 

この記事のライター☆TAKAKO

 

 - ネットワークビジネスとは , , , ,