ネットワークビジネス本で学ぶ仕事術

   

ネットワークビジネスの情報誌「月刊ネットワークビジネス」はネットワークビジネス界の情報開示とイメージアップを目的に1998年に創刊されました。以来、ビジネスに関する最新潮流からビジネス展開のノウハウ、開業情報まで完全網羅し、ネットワークビジネスに携わる多くの読者がいます。わたしも定期購読していました。

国内ではまだまだ悪いイメージがつきまとい認知度の低いネットワークビジネス業界ですが「月刊ネットワークビジネス」の読者は、ネットワークビジネス実践者が大半を占め、現状に留まらず常に新しいビジネスを追い求めています。

ネットワークビジネスは景気に左右されず気軽にできることから、次代を担う流通形態として注目を集めていますものね。そしてネットワークビジネス本は、幅広い年齢層とさまざまな才能を秘めた人材の宝庫ですから読んでみるととても参考になることが多いですね。

巻頭特集は「ザ・業界大研究」。ネットワークビジネス企業の売上高と、コンビニや百貨店、通販などの企業とを比較することで、この業界の大きさが分かります。春らしいオレンジの表紙でリーダーが教える初対面で好かれる「話し方」特集や、ニュー スキン ジャパンの新製品「genLOC Me」徹底解剖、ビジネスで頼れるアプリ紹介など盛りだくさんの内容です。

<異業種と比べたらすごかった! ザ・業界大研究>

1 ネットワークビジネスの市場規模は? 遊園地以上、ゲーム業界未満
2 みんなの知ってる企業と売上高を比べよう 多業種混合 売上高ランキング
3 健康食品・化粧品  チャネル別 売り上げ背くらべ
4 ネットワークビジネスは特殊な流通ではありません 店舗販売にない魅力がいっぱい
5 人材の活躍、経済活性に貢献  女性・高齢者・地方創生の味方!

ネットワークビジネスは自営業者の副業に最適!

わたしはこのネットワークビジネスをインターネットを活用し本業の合い間にできる副業として取り組んでいます。インターネットを活用した副業であれば時間の拘束はありませんし、それこそ、パソコンとインターネットが繋がる環境さえ確保できればいつでもどこでも副業をすることができます。

インターネットでできる副業は時間を拘束されたり、他人の顔色を見て仕事をするのは嫌だとか本業の仕事時間が不規則で決まった時間にお店に行って働くことは難しいというような方には最適だと思うのです。

ネットワークビジネスは自分のベースが確率するまでは少ない収入ですが雇用され、自分のスキルを上げて、成果を上げることで得る収入をはるかに越えるような収入を得ることができる可能性もあります。

数万円稼ぐことができれば、生活費に掛けることができる費用が楽になり、我慢をしなくともよいレベルの生活ができるので確実に収入を上げたいという方であれば、労働収入であるアルバイトの副業をおすすめしますがネットワークビジネはいづれはお金を生み出す資産となり不労収入、権利収入となるのが最大の魅力なんですね!

自営業者は健康で元気であれば定年もなく70、80才まででも働けますが厚生年金とは違い国民年金の受給額はわずかなものですから将来、年金の足しになるくらいの不労所得があったら安心です。

 

この記事のライターはTAKAKO

 

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