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ネットワークビジネスと野菜の食わず嫌いはビタミン不足を招く?

2019/03/08
 
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「食わず嫌い」という言葉をご存知ですよね?「食べたことがないのにも関わらず、その食べ物を嫌って食べないこと」というのが本来の意味です。私は子どもの頃は「食わず嫌い」がめちゃくちゃありました。特に野菜は嫌いなものが多く、ニンジン、ピーマン、レタス、キュウリ、グリンピースなどなど野菜の見た目やニオイだけで「まずそう( 一一)」と決めつけてしまい、なかなか食べることが出来なかったので、母は苦労したと思います。でもすっかり大人になった今は食べられる野菜もたくさん増えましたので、お肌の大敵「ビタミン不足」は回避できています。

 

「食わず嫌い」にはそこから派生したもっと深い意味もあります。「あるものの真実や面白さを深く知ろうとしないで、最初から忌み嫌うこと」です。このような意味からだとネットワークビジネスと言えば、「食わず嫌い」な人がとても多いものの代表ではないでしょうか?ネットワークビジネスの会社は外国に本社があるものの他、日本でも日々新しい会社が立ち上げられています。でもその一方でいつの間にか消えてしまう会社も山ほどあり、信用できないビジネスだと、業界全体に不信感を抱く人が多いのも無理もありません。今ではたくさんの情報が容易に手に入るので、ネットワークビジネスに対しての「食わず嫌い」はそう簡単にはなくならないでしょう。それでも庶民が手に入れやすい「権利収入」に興味のある方に、「食わず嫌い」を解消していただける1つのきっかけになるかもしれないのが、私の体験談だと思います。

 

私もネットワークビジネスに対して完全に「食わず嫌い」でした。親友から勧められたものの、話を聞いてもよく分からないし、興味が持てなかったので真剣に耳を傾けようという気にはなりませんでした。しかし親友とは長年の付き合いで、悩みなど様々な話をする仲ということから、私のためを思い何度も繰り返し話をしてくれていました。しかし私の方はというと、何度聞いても右から左に聞き流し、心の中では「そんなん私には絶対無理やわ!」と思っていました。そんな私が納得するまで根気よく話をしてくれた彼女は本当にスゴイと思います。私がついに「よしっ!やってみよう!」と思った時には、最初に勧められた時から3年という月日が流れていました。

 

しかし気合をいれたものの現実はそう簡単ではありませんでした。セミナーやアップさんたちから勧誘のやり方をレクチャーしてもらうのですが、いざ実践となると勧誘する前から、相手がもしかすると嫌な思いになったり、次の機会に声をかけても会ってくれないのでは?とつい考え込んでしまい、想像以上に上手く行かない現実がありました。私が悩んでいる間、親友はビジネスに一生懸命取り組んでいたので多くのダウンさんができたり、様々な場所でセミナーをやるようになっていました。ある時話を聞いてもらおうと親友のセミナーへ参加したのですが、忙しそうにしている親友を見るとなかなか声を掛けることができず、悩みの相談をしないまま挨拶だけして帰ってしまいました。

 

「どうにかしたい」と一人焦るばかりとなり、心の休まる暇がない毎日に疲れ、ビジネスから少しずつ離れてしまいました。結局そのネットワークビジネスは断念という選択をしましたが、コツコツ頑張ることで権利収入を得るという魅力はその後もずっと忘れることができませんでした。年齢と共に様々な面で心配も増えてきます。心配ばかりしていても仕方がないといえばそれまでかもしれませんが、少しでも不安を取り除く手段は必要だと思います。一度は断念したネットワークビジネスですが、ビジネス自体を悪いものだと決めつけるのではなく、「私にとっては何が上手くできなかった原因なんだろう?」と考えることにしました。その結果、私にとっては、「伝え方」が一番難しいということがはっきりしました。

 

それならば、別の「伝え方」を考えるか、既にそれを実践している人を探せばいいのではないかと思って、ネットで探し続けたところ、まさしくそのインターネットを使った集客方法と出合ったのです。「これなら私にもできる!」と直感しました。私の場合、痛い失敗の経験があったからこそ、自分にぴったりの方法にたどり着くことができました。私のような方はたくさんいるのではないかと思います。だからと言って誰にでも安易にスタートすることはお勧めしていません。どんなビジネスにもメリット、デメリットがあるからです。でも最初から高い壁を作って目をつぶってしまっては、一歩も前には進めません。自分の目や耳をしっかり使い、見極めようとする努力、「そういう意見が多いから」という理由ではなく、自分自身で判断するという姿勢で「食わず嫌い」を解消すればビタミンだけでなく、嬉しい副収入も得られるかもしれませんよ。

 

食わず嫌いは一生の損かも?と思ったら迷わず資料請求を!

 

この記事のライターは克代(Katsuyo)

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